2008年05月12日

先週の飲み会。

先週の半ば、会社の近くにある中華料理店で
上海の家庭料理を堪能してきました。
調理人であるオーナーのみ日本語を解し、
他の従業員は日本語は全く話せないと言うお店。

上海薬膳料理と謳ってあるだけに
朝鮮人参やその他名前は忘れましたが、
いかにも体に良さそうなコース料理が次から次へと
テーブルに運ばれ、参加者全員「美味しい、オイシイ〜」舌鼓。
食べるのに夢中になり、ついオードブル始め何品も
撮りそこねてしまいました。
 
お酒はビールに始まって、もちろん紹興酒。
中に中国の地酒で度数が56度というのがあり、
どんな味なんだろう、試しに一口づつ飲んでみようか、ということに。
ごくごく小ぶりのグラスに注がれて運ばれてきたそのお酒。
氷をたっぷり入れたグラスにホンの数滴たらし、恐る恐る口をつけると・・・
ロックにしても飲めたものではありませんでした。
不味いという意味ではありませんよ〜。
強過ぎて口に含んだだけで頭クラクラ〜〜〜。
すごいお酒があるものです。

中華青梗菜.JPG

中華鯉.JPG

中華シューマイ.JPG

中華デザート.JPG

中華.JPG






ニックネーム あんず at 11:22| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする